無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

岡本圭人1
○○side

やば…遅くなりすぎちゃった…怒られちゃう…

『ガチャ』

○○ ) た、ただいま~、

ほっ、圭人寝てるかな…

『パチッ(電気がつく)』

○○ ) ハッ!

圭人 ) 遅い、こんな時間まで何してるの?

○○ ) 遅くならないかなぁって思って行ったら思ったより遅くなっちゃって…

圭人 ) グイッ! (○○を引っ張る

○○ ) キャッ!

圭人 ) お仕置き、 (服を乱暴に脱がせ玩具を秘部に入れる

○○ ) ああっ、… ゃ…///

圭人 ) そうやって喜んでるくせに、(○○の足と手を縛る

○○ ) あっ…/ ゃ…// ちがっ… // んん…//

圭人 ) じゃぁ、

○○ ) ね、け…//んんっ…//まっ…//

圭人 ) お仕置きだから、 (ニコッ

そう言って圭人は部屋から出た__