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第7話

6話
橘 はるか
橘 はるか
あいつどこに行んだよ!
その頃あなたは...
店長
店長
ま、気が落ち着くまでいていいよ
橘  〇〇
橘 〇〇
ありがとうございます! 
あっ、何かお手伝いしましょうか?
店長
店長
おう、ありがとう
お願いしようかな!
あなたの帰り道
橘 はるか
橘 はるか
あなた今までどこにいたんだよ💢
橘  〇〇
橘 〇〇
べつにどこだっていいじゃん 
橘 はるか
橘 はるか
せとかが心配してるんだぞ!
っていうかお前誰だよ、あなたの何なんだよ
橘  〇〇
橘 〇〇
だから、お兄ちゃんには関係ないってば!!
店長
店長
俺は、あなたのバイト先の店長だ
橘 はるか
橘 はるか
変なとこで働かせてるんじゃねぇよな
橘  〇〇
橘 〇〇
ねぇ、もう私帰るから!!
あなたが帰る
店長
店長
別に、普通のカラオケボックスだ
橘 はるか
橘 はるか
あんな笑顔もねぇやつが接客なんて無理だろ
店長
店長
あなたは笑顔もあれば、人懐っこくて常連さんとは仲良いよ
橘 はるか
橘 はるか
...はぁ?
じゃあ何で俺らには
店長
店長
あなたは家族をお前を信じられなくなったんだ
橘 はるか
橘 はるか
だって、それはあいつが!!
店長
店長
お前らは、あなたの話を聞いてやったのか?
橘 はるか
橘 はるか
...
店長
店長
ま、心配ならバイト先見に来いよ?
橘 はるか
橘 はるか
別に、いいよ!!