無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

nine
カーナの幼少期の過去
私は、12歳の頃だった。身長は157.4㎝まぁ普通ぐらい。胸の成長はBいってるかわならないぐらい成長が早かった
カーナが買い物をしているときに
変人
ヘヘッ
変人
ちょっとこっちにおいで
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
変人
お前だよ。
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
私?
変人
そうだ、お嬢ちゃん
変人
ついてこい
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
嫌です!
そのときに、胸を揉まれた
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
っ!!!
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
嫌!離して!やめて!
変人
いうこと聞けや!
ドカンッ
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
嫌です。やめてください。お願いします。 涙
ニコ・ロビン
ニコ・ロビン
カーナ!
変人
可愛い人が一人増えたぞ。グフフッ
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
お願い。お姉ちゃんには手を出さないで!指一本も触れないで!
変人
なら、お前が俺のいうこと聞け
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
わかりました。
カーナは暗闇の倉庫に連れていかれ、レイプされた。
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
(気持ち悪い)
そして、15歳になり
カーナは、成長していった。胸のサイズはCカップそのせいで何回もレイプされた。しかも、同じ人。
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
(もう、我慢の限界)
そして、現在
カーナの胸のサイズはDカップだった。
それを恐れて、男の人から避けるようになったことを仲間に話したら
一生懸命聞いてくれたり、泣いてくれたり
こんないい人達いたんだと思うと涙が溢れてきた。
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
グスンッ
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
みんな、こんな過去なんだよ。私、のこときらいになったよね。
ギュッ
モンキー・D・ルフィ
モンキー・D・ルフィ
嫌いになんかならねぇー!逆に、過去を知れてどう接すればいいかわかったぞ。ありがとうカーナ!
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
うん。ありがとう船長
ロロノア・ゾロ
ロロノア・ゾロ
おい、お前。襲われると思って初めてあったときあんな冷たい態度とってたんだな。
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
うん。まぁね。
ロロノア・ゾロ
ロロノア・ゾロ
まぁ、逆効果だったけどな。
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
はっ!?なに言ってんの?
ナミ
ナミ
私たちは部屋にはいるわよ!二人にさせてあげましょ
ロロノア・ゾロ
ロロノア・ゾロ
ありがとな
みんなが部屋にはいった瞬間に
チュッ
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
ッ!?//////
チュッ
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
ん、//////
チュッ
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
ンン//////
カーナが手でゾロをつきはなそうとしたけど

ゾロの手により、押さえつけられた
チュッ
ンチュッ
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
ッ.//////
ロロノア・ゾロ
ロロノア・ゾロ
照れすぎだろ。
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
仕方ないでしょ、//////
ニコ・カーナ
ニコ・カーナ
いつも強引なんだから