TH「テヒョンより高くと跳べる」
1つ前の挑戦者たちより少し遅い反応速度
YJ「跳べるかって?」
【魅力的な提案に全員挑戦】
次のあなたの番
『これ跳べる気がしないんだけど』
YJ「頑張れㅎㅎ」
SB「大丈夫、スビニヒョンがいるから」
『ハッ』
ペタッ
『いつもの自分にしては上出来』
スビンの壁を越えられずテヒョン失敗
【最後にあなたがベッティング】
『んー、じゃああなたと愛してるゲームして勝てる人!』
『1、2、3!』
バンッ
【メンバー全員登場】
『全員?わぁお、全員は時間がかかるからじゃんけんして3人に絞ってもらえると、、、』
ジャンケンの結果
スビン、ボムギュ、テヒョン
最初はスビン
『じゃあいくよ』
『 사랑해』
SB「 나도사랑해〜♡」
『オッパ、 진심으로사랑해♡♡』(愛嬌)
「、、、 귀여워〜」
スビンが照れて、あなたをギュッと抱きしめた
『勝った?やったね〜!』
次はボムギュ
『ボムギュア、 사랑해』
BG「あなた 사랑해〜」
ここであなたは靴を脱いだ
BG「??」
『 사랑해♡』
ギュッ
ボムギュに抱きついたあなた
いつもより身長が低くなり、身長差を利用して上目遣いになった
BG「 사、사랑해、、、」
ボムギュ氏は動揺している模様
『 사랑해〜♡♡』(愛嬌)
ここも何とか耐えきったボムギュ
すると、突然ボムギュがあなたの耳元で何かを言った直後あなたは顔が赤く染まった
『ま、参りました、、、』
HK「どんな言葉を言ったらこうなったのㅎㅎㅎ」
───────────────────────
youside
ボムギュが私の耳元へ顔を近づけて
BG「 마 사랑한다」 (低音)
いつもより落ち着いた低い声で言われてドキッとした













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。