無事にグループワークを終え、打ち上げをすることになった
席順
HK BG あなた SB YJ TH
BG「乾杯の音頭は誰がする?」
SB「こういうのはリーダーの方が、、、」
断らず準備する僕たちのリーダー
【断らずにすぐに準備】
TH「みんなグラスを持って」
TH「乾杯」
TXT「乾杯〜」
HK「次は石鹸アメゲームやってみる?」
TH「これってこんがらがるの?」
BG「うん、こんがらがるよ」
【ヨンジュンからスタート】
TH「アメ、石鹸、石鹸、アメ、石鹸、石鹸、アメ、アメ、石鹸、チェンジ!」
【緊張マックス】
HK「上手だね」
TH「アメ、アメ、石鹸、石鹸」
YJ「??!?」(戸惑う)
美味しい匂いに惹かれたようだ
【そのままパス】
TH「僕たちは予算がないなら同じアメで続けよう」
【この状況を信じられないという目】
HK「同じのを使おう」
【アメは十分にありましたが彼らの選択肢でした】
TH「1回消毒しよう!」
水にクルクル
スビンはヨンジュンの方を見ながらそのままアメを口の中に入れた
抱負に比べあっけなく終わった
SB「はい、どうぞ」
スビンはそのままアメをあなたに渡した
無言でアメをゆすぐあなた
そして、あなたもスビンの方を見ながらアメを口に入れた
結構上手くいっていたが、最後に石鹸を舐めてしまった
『結構上手くなかった?!』
HK「上手かった!!」
『はい、次どうぞ』
あなたはアメを左隣にいるボムギュに渡すが
BG「パクッ」
『ボムギュさん?』
ボムギュはゆすがずにそのまま口にアメを入れた
TH「うわー、ついにやったよ」
『もう慣れました』(真顔)
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@あなたがボムギュに先輩って言ってるのなんか新鮮!
@チーズ姿のあなた可愛すぎる。私がしたらただの変人ㅎㅎㅎ
@トマトがチーズ連れてるってㅎㅎㅎ
@ここでもMOAに見せつけてくるボムギュ氏。他のメンバーが羨ましそうに見てるの面白いㅎㅎㅎ
@カメラ目線で真顔で慣れた報告するあなたㅎㅎ













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。