第107話

続き
267
2026/02/25 14:55 更新
【最初にプロフィールを書き直すメンバー】




【「Let Me Tell You」YEONJUN(feat.Daniela of KATSEYE)】




YJ「Oh Yeah〜!」




【メンバー自ら選んだ入場曲です】




BG「何?」




【華やかなターン】




【自信満々にくねくねダンス】




HK「話題の曲だよね」




【「Let Me Tell You」の主人公を呼び出す】




YJ「ウェーブしないと」(小声)




【テニエラ誕生】




SB「全然まとまってないじゃんㅎㅎ」




【終わり良ければ全て良し】




TH「こんにちは!TXTのイケメンな末っ子テヒョンです」




【アツアツなデビュー7周年】




TH「Tだからできない?No!ファンの前ではアイドルモードをオンにしています。まん丸にギュッと詰め込んだ魅力今すぐお問い合わせ下さい!」




【僕の成長が気に入ったのならTO DOチュウをちょうだい】




テヒョンの証明ができた後、次のスビンの準備をしている間、お菓子を食べようとするあなた




『すみません。お菓子って貰えますか?』




Staff「はい、さっきテヒョンさんので使ったお菓子ならありますけど、それでも大丈夫ですか??」




『全然大丈夫です!ありがとうございます!』




無事にお菓子を貰えた様子




席に座り、お菓子を食べ始めるあなた




そこへ、急いであなたのもとへ向かっているスタッフさん




Staff「あなたさん!」




『はいっ!』




Staff「もうお菓子食べちゃいましたか?」




『??はい』




Staff「実はあの中に、スビンさんのやつがありまして、、、」




『?!?!もう食べちゃいました、、、』




隣で話を聞いていたが何事かとあなたに聞いた




BG「そんな目を見開いて、何事?」




『ボム야、私スビニオッパのやつ食べちゃった』




BG「もしかして、猫じゃらしに付いていたやつ??」




あなたはコクッと頷いた




BG「今すぐペッてしなさい!」




『もう無理だって〜』




HK「もしかして、食べたんですか?ㅎㅎ」




『そのもしかしてだよ』




声が聞こえてきたのかスビンは顔だけヒョコッと出した




SB「食べちゃった?」




『はい、、』




SB「パチッ」




スビンはあなたにウインクをした




『いや、ウインクすな』

プリ小説オーディオドラマ