HK「僕のお題(?)は、ヒュニンカイとチューできる」
【唖然とする大胆さ】
HK「そこから出たら僕とチューしないといけませんよ!!」
HK「1、2、3!」
バンッ
出てきたのは、スビンとボムギュとヨンジュンとあなた
【現在の待ち人数:4名】
BG「야、ヒュニンが通りすぎながらチュー」
『 누나はいつでも大歓迎』
HK「僕本当にみんなにチューするよ?」
HK「唇にチューするんですか?」
それを聞いたヨンジュンは元の場所に帰っていった
HK「でも僕が成功した場合はどうなるんですか?」
HK「3人に(チュー)したら?」
BG「それかこうしない?」
【新しい取引を提案】
BG「チューせずにヒュニンが6個もらって、僕たちに1個ずつくれない?」
HK「いいね」
誰でもいいから勝って
HK「乗った!」
【嬉しすぎる提案】
【唇を守り、劇的に和解成功】
『良い取引になったね』
BG「その代わりサムネイルを撮る機会を作りますね!」
BG「目の前まで近づいて」
BG「ヒュニンア、サムネイルだけ撮ろう」
HK「Okay、いいね」
【ボムギュの唇 再び待機モード】
『スビニオッパ一緒に驚くふりしよう』
SB「いいね」
BG「これを使いましょう!」
HK「これを使ってください!」













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!