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第32話

🥀 第 32 話
🥀  陸  Side



壱馬からの電話にも出ないと聞いて 、



心配でどうしようもなかった俺は 、



家を飛び出してあなたちゃんを探した 。


青 山 陸
青 山 陸
ここも居ないか…どこ行ったんだよあなたちゃん



独り言呟き周りをキョロキョロしながら歩いていると 、






" くしゅん っ "





どこからがくしゃみのような声が聞こえて 、




辺りを見渡して見ると 、



青 山 陸
青 山 陸
… 見つけた



ふみかちゃんだった 。







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作者です !



すっごく久しぶりの更新になってしまい申し訳ありませんm(_ _)m
この季節よく見る、
" 受験勉強で書けなかった! "
みたいな可愛らしい理由では全くないんですけどね、笑


ちょっと最近忙しくて、
なかなかお話を書く時間がなくて。


そんな事をしているうちに!


フォロー昨日が出来たんですね !
昨日久しぶり開いたら 、
フォロー機能が出来てるわお気に入り登録数が100を超えてるわ 、、、
驚きがいっぱいでした 。


1ヶ月以上更新していなかったのにも関わらず 、
しかも更新していない間に 、
登録者数が減るどころかめちゃめちゃ増えてるなんて !


嬉しい限りです 。
ありがとうございます 。


これからは不定期ではありますが更新していけそうなので 、
気長に待っててくれたら嬉しいです 。



ちょっとこの辺で悪役を入れていこうかなとも思ってるので 、
悪女役にこの人を是非!っていうリクエストがありましたら 、
コメント欄にどしどし送ってくださいね !


お待ちしてます !