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2021/01/10

第45話

42、河井ゆずる、37続き














あの後俺はあなたさんを連れて














隠れたくて
















近くのホテルを借りた












逃げられないようにずっと手を掴んでいるけど







泣いている。



























37話の続きです
> 挿入されたアイテム
> 挿入されたアイテム
部屋に入ると













あなた
あなた
な、なんでいきなり……
河井ゆずる
河井ゆずる
ほんとに…ごめんなさい。



素直に謝った





あなた
あなた
お願い……ここから出して。
あなた
あなた
洲崎君に会わせてよ…



泣きながら言うあなたさんを横目に俺は少し話した








河井ゆずる
河井ゆずる
俺……あなたさんが劇場で働いてる時から
ずっと好きやったんです、、
河井ゆずる
河井ゆずる
慣れない仕事なのか分からへんけど
いっつも頑張ってて…そういう所が……

そう言うとまた








また…









泣き出した







そして





口を開いた



















































あなた
あなた
私も…、、劇場に居た頃はゆずるさんが…
あなた
あなた
好きでした……





思ってもいない事を言われ俺は正直




びっくりした。


















そして俺はベッドの上に座ってるあなたさんの



横に座った












あなた
あなた
え…ちょ、ゆずるさっひゃっ!!














泣いてる姿が可愛くて






俺は思わず涙を舐めてしまった














河井ゆずる
河井ゆずる
だめ…かなぁ……



そう聞くと





あなた
あなた
ダメじゃないです/////






















洲崎の事なんて忘れて









俺達の理性はぶっ壊れた。
















甘いくちびる








大きな胸










沿っている腰


















何度も全てを想像していた。




抱きたいと思っていた。












綺麗な体を……、




















攻める度甘い鳴き声をもらす



















胸を攻める度











あなた
あなた
いやぁ、、/////



って行ってくる







めちゃくちゃ可愛い





河井ゆずる
河井ゆずる
洲崎とって…そりゃあるよな。
あなた
あなた
あるけど……
あなた
あなた
ゆずるさんの方が気持ちいいです/////













俺達はぶっ壊れた理性を取り返さないかのようにひたすらに欲を吐きあった





































あなた
あなた
イクっ…
河井ゆずる
河井ゆずる
んぁっ…俺もっ!!



そして俺らは同時に果てた
















その疲れからかあなたさんは直ぐに倒れるように寝てしまった、































この後どないすればええんやろ、、






































俺は洲崎からの電話をずっと無視し付け







あなたさんの首に印をつけていた



























あゆさん遅くなってごめんなさい(´;ω;`)