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第2話

偶然1









私は今勉強をしている。









高校2年生なのだが、勉強に着いていけてなく頑張って勉強している。












前、先生にこのままだとやばいぞと言われ、ショックだった、













ありゃやばかったぁ、せんせーこえーもん


























……お腹すいた。







只今の時刻夜の8時。












夜ご飯はたべたのだが、そんなに食べなかった。字に酔っちゃうから。














あぁ、コンビニいこ。そんで、牛乳パン買お
















牛乳パンは私の好物。ほんとに美味しい、この世のものじゃないくらい。


















そう思いながら家を出た。










お母さんに"行ってきます"と伝えて。















家から5分くらいのコンビニに着く。

















『えっと、牛乳パン牛乳パン…』













『あ、あった…!』








最後の1つじゃん!ラッキー












牛乳パンを取ろうと手を伸ばす。











すると、何処からか出てきたてとぶつかった。










『…あ、』






「…あ、」







目あって無言になる。










この人も牛乳パン欲しいのかな…









…私も欲しいしなぁ










『あの!牛乳パン貰ってもいいですか?』






「、え、いやいや!おいかーさんももしいもん!」









…おいかーさん?








まぁいいや










『ぇえー、譲ってくれないんですか?』







涙目で見る。







さぁどうだ!(おい)








「…ン"ン"…そんな事はおいかーさんには効かないもんね!」







いや、今耐えてたよね?耐えてたよね??













『と、とにかく…んー、ジャンケンで決めましょう!』









「いいよ!おいかーさん負けないもんね!」









「『最初はグージャンケン(((』」









「おい、及川なにしてんだ?」






と何処からか声が聞こえてきた






「あ、岩ちゃん!」







『あ、岩泉せんぱい!』













『「………」』















「『え、知り合い?』」




















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