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第4話

偶然3












結局、牛乳パンはおいかー先輩が買った。

























…いや、いいんだよ??ちょぉっと心残りがあるだけであって、ぎゃぁぁぁぁ!私の牛乳パンンン!てなってるだけであって、大丈夫なのよ?((なにが




















まぁ牛乳パンの代わりにシュークリームとエクレアとみかんゼリーを2個ずつ買ったから((





















及川「あ、後輩ちゃん!」








コンビニを出るとおいかー先輩が話しかけてきた。


















『なんすか?』








及川「牛乳パンほんとに良かったの?」










『まぁはい。実を言えば言い合ってる途中からどうでもいいというか、なんでもいいから食べたいってなってたんすよねぇ〜、』











及川「そうなの!?なら早く言ってよ〜!」








『……それはさーせんした!(棒)』











及川「いや!思ってないよね!?それ思ってないよね!?」












『……ニコッ』









及川「何か言ってよ?!」












この人ほんとに年上か?








精神年齢低そう((





























岩泉「及川何してんだ?帰るぞ」












『あの、岩泉先輩。おいかー先輩ってめんどくさいですね』







岩泉「ああ、そうだな」











『…お疲れ様です』()






岩泉「おう、あなたは家どっちだ?」










及川「あなたちゃんって言うんだね☆可愛い名前!」















『なんでだろう。嬉しくない』←









『えっと、家はこっち側です』








岩泉「お、一緒じゃねぇか。送るよ」










『…いいんすか!? じゃあお言葉に甘えて!』










岩泉先輩 は"おう"と言い歩き出した。















私もそれについて行くように歩き出した。













及川「岩ちゃん!待って!おいかーさんも行く!」





















…………あ、……おいかー先輩の事忘れてたぜ☆☆(















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