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第7話

偶然6










次の日の朝、私は母の歌声で目が覚める。











なんて優雅な朝だって???((











んな訳あるかよ(












地獄よ?地獄!









歌声なんてジャイ〇ンよ!?!














































































「さて、続きましては国木田(苗字)あなたさんのお母さんの登場です」(急だなおい














「披露してくれます曲は"心の友"どうぞお聞き下さい」←


















母「Musicstart!」









母「onetwoonetwothreefour、!」






母「…あぁぁ心"〜のともよぉ"〜!!!!!!」







母「どごに居るの"〜〜!!!!!!」






母「私のっ美貌にみんな引き、"私は!貴方の引き立て役じゃない!"と言わない友が欲しいぃ〜!!!」











母「あーあぁぁ心の友が欲しい〜!!!!!」(










「ありがとうございました。次は((」

































………これが毎朝ですよ皆さん。












これを地獄と呼ばずになんと呼ぶ!!!


















私が起きるまでずぅぅっと!ずぅぅっとですよ!?












母「何考えてるのかな?((ニコッ」











『ナ、ナンデモアリマセン』











母「そう?なんか失礼な事考えてた気がしたんだけどな。まぁいいや、はやく朝ごはん食べちゃいなさい」












『おいーす………………ってこれはなに?』












母「あなた、それ好きでしょ?だから朝から出したのよ?」












『いやいやいや、おかしいでしょ、朝からピザなんて、しかも冷凍じゃないじゃん!手作りじゃん!』












頭いってるのかな、うちのマミー((









母「え、、食べてくれないの?朝3時から頑張って作ったのに?ねぇ、私の事嫌いなの?嫌いだから私の作ったピザ食べないの?何か言ってよ?」










『……………………………わぁおいしそーなピザ!朝からピザなんてすってきーおかーちゃんだぁい好き!(棒)』











そう、うちのかーちゃんは嫌なことがあるとヤンデレ風になるのだ。











どゆこと?ってなると思う。私もいまなってるもん。
















…よく、とーちゃんこんな人と結婚できたのぉ。わしゃ尊敬するぞ(















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皆さん!地震大丈夫でしたかね??

僕は地域が全然違がったので大丈夫でした。


僕は読者様の無事を祈ることしか出来ないので祈っときますね((