プリ小説

第32話

26
声の持ち主は…

































この人だ。























そう、キムソクジンだ。
ジン
ジン
あのなぁ。何しようとしてるのかは知らねーけど
いきなり家上がり込んできて
「私たち付き合ってるのぉ……(〃艸〃)」
って言われても困るの。分かる?
あとな、何様のつもりだ。(ꐦ°᷄д°᷅)あ?
俺はそうやって人を騙し何でもかんでも
自分のものにするやつなんか
好きでなんでもねぇ。大嫌いだ。
誰がこんなやつのこと好きになんかなるかよ。
むしろ、
こんな奴が韓国にいることがものすごく恥ずかしいわ
防弾少年団
Σ:(;゙゚'ω゚'):ギクッ
((ジニヒョン(オッパ)って怒ったらとんでもなく怖い…💦
チェヨン
˚‧·(´ฅωฅ`)‧º·うわぁん
ナヨン
あーあ
泣いちゃった、ちょっとどうしてくれるのよ
ツウィ
オンニかわいそ
ジン
ジン
勝手に泣いとけ。
俺は知らねーから
グク
グク
え、じゃあ
これは嘘で
付き合ってないんですか?
ジン
ジン
さっきから
そう言ってんだろ?
あ?言葉がわかんねぇのか?
ジミン
ジミン
だって、こんだけ泣いてたら
ヒョンの味方なんかつけるわけないでしょ
ナム
ナム
(。_。`)コク
ジン
ジン
あっそ、
んじゃ俺出てくわ
ミナ
ミナ
あ、まっt
バタン🚪
ホソク
ホソク
俺も…
バタン🚪
ミナ
ミナ
ホビオッパまで…
チェヨン
んふふ♡
皆さん私に味方してくれたんですねぇ💕
防弾少年団
うんっ!
あんな奴ら知らない!( *´艸`)
3人
(o´罒`o)♥
防弾少年団
って言うと思った?
3人
え?( oㅂo )
バカなのか?


















そんなこと言うわけないだろ笑笑



ジミン
ジミン
俺はお前らが許せない。
ナム
ナム
だから俺らは
グク
グク
元々嘘を話してきた奴らと一緒にいたくないんで
ミナ
ミナ
この辺で
防弾少年団
さ よ う な ら
バタン🚪
3人
…(・д・)チッ

この手がダメなら

もう…あれしか…ニヤ
TWICEちゃん怖いですねぇ…笑

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진 族🍴
진 族🍴
速報、진族 復活。 また、ばんたん…めいんの 小説を主に書いていきます。
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