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2020/09/30

第3話

十代くんと裏
あなた

まったー?

ギリギリで人気のない待ち合わせ場所に来て
十代
十代
ガッチャ!問題なしだぜ
あなた

そっか!

十代
十代
俺の寮こねぇ?
あなた

え?

十代
十代
やっと個人部屋なんだよ
あなた

あー

十代
十代
個人部屋だし今みんな居ないしな!
だからいこーぜ!
あなた

そうなんだ。

下心を隠して明るく振る舞い惑わす
十代
十代
だめか?
あなた

いいよ

十代
十代
やったぁ!
十代が覗き込むとあなたは照れて頷く。
それに対してすごく嬉しそうな十代である
十代
十代
じゃ、いこーぜ。
手を索いて歩くとボロ寮が見えてきて
十代の部屋にはいるとベッドにきて
十代
十代
そこ座って
あなた

うん

十代
十代
よしっと
十代も座るとあなたの方に向き
十代
十代
ちょっとくらいいいよな?
唇に唇を重ねてきた
あなた

十代
十代
抵抗しないんだな?
あなた

してほしい?

十代
十代
いや、素直な方が可愛いぜ
あなた

もぉー

あなたが照れてると十代はあなたを抱きしめ
十代
十代
あなたの匂い‥好きだぜ
あなた

わたしも十代くんの匂い好き

十代
十代
汗臭かったらごめんな
あなた

そーいうことじゃなくてよ

十代
十代
わかってるって
十代
十代
俺達今幸せだよな
しんみりと十代は言う
あなた

うん‥

十代
十代
なあなあ…ちょっとエッチなことしていいか?
あなた

ふぁ!?‥溜まってるの?

十代
十代
いや、好きな子に抱きつかれてて反応しないほうがおかしいって
あなた

わたしに欲情してくれてるの?

十代
十代
とーぜん!あなたは魅力的だからな♪
そう言うと十代はあなたにまたキスをして今度は胸を揉みしだく

わかなの反応を見て
十代
十代
やっぱり下じゃねーといけねぇ?
あなた

ふわふわはしてきたけどそこまでは‥って

十代は言葉を聞くと光の速さで屈んで
あなたの足を無理やり広げるとパンツに顔を寄せた
あなた

ちょ!

十代
十代
まずまずってとこだな
香りで濡れ具合が分かると
心地よいくらいもいいかもしれない
と、思いかけたが
感じてるところが見たくなり
舌をのばすとあなたのパンツを少しぬがす。
それから舌をクリに寄せた。
ふわっとかかる息にあなたが反応すると
十代
十代
やっぱり下は敏感だな。
舐めたらどうなるんだろうな♪
黙ってはいたが体が反応して期待から湿らす
十代
十代
あははっ‥期待してくれてるんだな
頑張らねーと
手慣れた舌使いで
あなたを知ってると言わんばかりに
イイとこばかり舐める

ドンピシャで秘部を濡らしながら
反応する
十代
十代
きもちいーか?
唇を離すと敢えて聞く
あなた

そ、そんなこと

十代
十代
あははっ‥でも体は気持ちいいって言ってるぜ?
笑い声は可愛いが言ってることだけにつっこめず

茶化してこないから図星だと十代は悟った
十代
十代
じゃあもっとしてあけるな!
舌の動きを激しくしたあと垂れた蜜を
美味しそうに啜り舌なめずりした。
またあなたの反応を見る
十代
十代
いけそうか?
あなた

うん。もっとして

十代
十代
漸く素直になったな♪今のあなた可愛いーぜ
そうとだけ言うとスパートをかけていきあなたが行く直前に指を入れて
パクパクした秘部を見て入れたいけど入れれない自分だがこれだけ好きな相手の艶やかな姿を見て欲情しないわけなくおもむろに一物を取り出すとあなたにかぶさり素股をする。
十代
十代
わりぃちょっと液借りるわ
あなた

あっ‥どうぞ

いったばかりの敏感な秘部に擦り寄られ
声をあげつつ受け入れる。
十代はパンク寸前だったのですぐ手に吐精した。
それを拭き取るとそのまま覆い被さった
十代
十代
わかな、俺いますげぇ幸せだ
十代
十代
好きな人と堂々と交われて‥
十代
十代
もちろんそれだけじゃないぜ!
一緒にいることも幸せ
一物をしまうとあなたのパンツも戻す
十代
十代
よしっと‥起き上がれそうか?
あなた

なんだか眠い

十代
十代
そうかー。じゃあいっしょに寝るか!
ぴたっとくっついて寝たらしい
END