第2話

1話
you
(私は四ノ宮 あなた。何故か前世の記憶を持っている。もぅ二度とあんな人生は送りたくないと思っていたが………)
君!お友達にならない?
you
え、
you
(元我々だ国の幹部。そして元友人だった杏がどうしてここに?)
君面白そうだし、友達になろうって誘ってるのにー
you
(面白そうって^^;)
you
え、いや!全然面白くないよ!も、もぅ時間だよ!早く席につかないと先生に怒られちゃうよ?
そうね!じゃ、また後で!
カット☆
you
チャイムなったし帰ろー!(´Д`)ハァ…疲れたー
そうね!疲れた〜。
you
ビクッ
あら、びっくりさせちゃた?ごめんw
you
い、いえ。大丈夫です
ねぇ!帰りに新しいカフェ行かない?
you
え、いゃ。家のお手伝いがあって…
そぅ。じゃあバイバイ!
you
う、うん。バイバイ
you
(目付けられたなー。杏頑固だったし。口調も名前もぱっと見性格も一緒だったんだよなー。どうしよう!)
you
ただいまー
お母さん
お帰りー!今日お友達来てるわよ!
you
え?
どうも!お邪魔してるわよ
you
えぇ!何で家に居るの?!
やだなー!家隣なのよ。今日も親帰って来るの遅いから、何か作ってあなたの家に行こうかなーって☆
you
へ、へぇ~。(早くね?)親は何してる人なの?
父は幹部。母はブランドの会社の社長をやってるわ
you
す、すごいねー(あれ?この流れ昔もやった覚えが………まぁいっか)
貴方のお父さんも確か幹部よね?
you
う、うん。そうだよ
だよね!間違えて無くてよかったwあっ!コレ食べていいよ!
you
あ、ありがとう!うまっー!
本当?!よかった、口にあって!はい、お友達になった栄光の証として、これあげる‼
you
え、まだお友達になってないんだけど……
取り敢えず!はい!
you
き、強制ですか………。あ、ありがとう
強制です☆
作者
待って。キャラ崩壊し過ぎwごめんなさいm(_ _;)m
you
えぇww
取り敢えず、開けてみて!
you
うん。って何これ?
知らないの?!今流行りの魔法少女の夜桜ちゃんストップよ‼
you
へ、へぇー。ありがとう。
えぇ!そうだ!メール交換しましょ?!
you
うん!良いよ!(これくらいなら大丈夫だよね)
カット!
もぅこんな時間。じゃあ私は帰るわね
you
うん!バイバイ!
バイバイ!
you
(何かと楽しかったなー)
《さっきは、楽しかった!また来るわ!》
作者
《》は、メール・インカムです
you
《うん!こちらこそ!めっちゃ楽しかった!》
《そう言えば、将来何したいの?》
you
《えw何急にwうーん。今の所無いなー》
《じゃあさ、一緒に幹部にならない?》
you
え?
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作者
いやーね。キャラ崩壊がやばすぎ‼w
????
おい!俺達も早く出せ!
作者
あっはい(´・ω・`)次回から我々だ達は出ます。安心して☆
作者
それとね、新しく小説を作っているのですが出てくる人が多すぎてやばい☆
????
じゃあ、なんで書こうとしたん?
作者
いや、ほんまそれなー!なんで書こうとしたんだろーww
作者
っと言うことでね、また復活しましたので!!よろしくお願いしますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!
作者
では、また次回も………
全員
ゆっくりしていってね☆