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第2話

さとみの1日
さとみside___


長男の俺は朝、いつも同じ時間に目を覚ます

AM.6:00

ななもり
おはよう、さと兄
さとみ
おはよう
リビングへ降りると、弟よなーくんが朝食の準備をしていた。


AM.7:00
ななもり
さと兄、下の子起こすの手伝ってくれない?
さとみ
OK。じゃあ俺はころん起こしてくるわ
ななもり
よろしく!
ころんの部屋
さとみ
おーいころん、起きろ!
ころん
.......もうちょっと.......あと5分.......
さとみ
ダメだ!さっさと起きねぇとなーくんに怒られんぞ!それと、お前の飯俺が全部食っていいんだな
ころん
バッ)それはダメ!
さとみ
(単純だな‪w)起きたならさっさと降りてこいよぉ
リビング___
莉犬
あっ!さと兄おはよう!!(ニコッ
るぅと
おはよう!(ニコッ
さとみ
おはよう!2人とも朝から元気だな‪w(可愛いな)
ななもり
あれ?さと兄、ころんは?
なーくんがキッチンから顔を出す
さとみ
ころんならすぐに___
ころん
なーくんおはよう(あくび
ななもり
おはよう。ころん悪いんだけど、ご飯食べたらジェル君起こしてきてくれない?俺今日生徒会の仕事で早く学校行かなきゃだから
ころん
えぇー.......分かった。
ご飯を食べ終わる___(雑ですみませんm(_ _"m))

俺はすぐに仕事へ行く準備をすませる
さとみ
莉犬、るぅと、お前ら準備出来たか?
莉犬
うん!
るぅと
バッチリです!
さとみ
よし、じゃ行くぞ。
莉犬とるぅとを幼稚園に送る。これが一番最初の仕事だ
幼稚園___
さとみ
じゃあ先生、お願いします。
莉犬
さと兄行ってらっしゃい!
るぅと
行ってらっしゃい!
さとみ
行ってきます、(癒されるなぁ〜)
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作者
短いけどここで一旦切りまーす!