無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話



あなた「間に合ったーー!!」

大吾「ごめんやけど間に合ってない。2分送れ。」

あなた「まじ卍?」

恭平「まじ卍」


流星「何話しとるか分かる?」


謙社「わからん。これがシンメの力やな。」

流星「そうやな。」





レッスン

大吾「なぁもうちょっとみっちー腕あげようか?」

みっちー「はい!」

はっすん「あなた〜何ボートしてんの?」

あなた「あ!意識回復!」

はっすん「笑」








大吾「今日のレッスンはここまで!
明日はレッスンないからねー」

なにわ男子「はい!/おう!」


あなた「はっすん!はっすん!はっすん!ここ教えて!ダンス分からんねん。」

はっすん「ここはなぁーターンして…」

あなた「ありがとぉぉぉぉーーー!!!!」

ギュ

はっすん「お…おう/////」

あなた「もしかして照れた?笑いや嬉しくてついねーてか今からクレープ食べに行こ!(((o(*゚▽゚*)o)))」



はっすん「おしゃ!行くか!久しぶりに食べ物同盟復活!」


あなた「イエーーーイーー」





ドア越し🚪

大吾「あれ出来てんな。」

恭平「俺のあなたが…」

丈くん「お前のあなたちゃうわ笑」

みっちー「僕のあなたちゃんが…」

丈くん「とりま病院行こうな。」

謙社「だけど俺にもしますよ?謙社大好きーーーーーーー!って」

流星「うんうん(。'-')(。._.)」

流星&謙社以外(*°⌓°*)…

恭平「俺シンメやのにされたことないっす。」

大吾「俺も。あいつの隣に毎日いるのに。」

丈くん「いや大ちゃん怖い笑」











NEXT