第4話

3話 オーディションっ!!
実際のことは知らないので、あくまで空想です。そしてとんでもないスピードで進みます。ではー


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8◯オーディションに応募した私。
何とか、最終審査まで残ることができた…!















スタッフ
では、エントリーNo.6番、小林あなたさん。お願いします
あなた

…(スゥ……ハァ…。)はいっ!!!

あなた

〇〇県出身、高校3年、18歳の小林あなたです。特技はー…










あとは、オーディションの結果を待つだけ…









緊張しすぎて、何も覚えてない…あはは…💦



スタッフ
それでは、最終回審査の結果を報告させていただきます。皆様こちらでお待ち下さい。




うぅ…これでダメなら私の夢はここまで。そう思うと胃が痛い…キリキリ…





スタッフ
それでは、発表させて戴きます。第〇〇回、8◯オーディション、最優秀賞は………









ドゥルルルルルルルル…




























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スタッフ
エントリーNo.6番、小林あなたさんです!!
あなた

…え…!?

スタッフ
おめでとうございます。受賞された小林あなたさんには、副賞として8◯プロデュースの養成所に無料で通学することができます。尚……




そのあとのお話は、興奮していて何も耳に入ってこなかった。















ーーーーーー✂︎キリトリ✂︎ーーーーーー

はい、作者です。
なんか、雑ですが、あなたちゃんが受かったということです。
ここからが本当の物語です。たぶん

では、また…

夜あそび寂しいよぉぉおおおおおおおお(汚い高音)