第22話

夜のお兄ちゃん🔞2
あなた「…ん…///はぁ…///
お、にいちゃ、や、めて、ん!」



クチュクチュクチュ



黒尾「…ん、そろそろかな」




あなた「お、おにいちゃん、だ、めだよ
ほ、ほら!お母さん達も横で寝てるんだし起こしちゃうよ…」




黒尾「、ん?あぁ、母さん達なら会社でトラブルが起きて今家にいないよ?今日は帰ってくるか分からないって」




あなた「…え??うそ、」




黒尾「ほんと♡だから、気にせずに声出していいからな?」





あなた「…っ!や、やだ!やめて!
お願い、お兄ちゃん!」





黒尾「ここまで来てそれはないだろ…



んっ、いれるぞ」





あなた「ひゃっ、!!や、だ、は、いらないよ、痛い!」



黒尾「初めてだからキツいか…まぁでも、大分濡らしてあるし、」




あなた「…っん、あぁ…///
やっだ、…」




黒尾「…大丈夫、すぐ気持ちよくなるから」




ッズン!!
一気に奥まで突かれた



あなた「ッカハッ!!うっ、あぁ、い、たいよ」




黒尾「…う、キッツ、」




あなた「…お、にいちゃ、いたい、いた、いよもーや、めてよ泣」




黒尾「…っ!そんな顔で見るな、」




お兄ちゃんの動きがだんだん激しくなるのが分かる。



あなた「…っん…///はぁ、やっ、ら、め」




黒尾「少しずつ気持ちよくなってくるから…」





あなた「、な、らない、からぁ…///」





黒尾「っ!うっ、はぁ、はぁ、
(や、ばい、思ってたよりも刺激が強い…)」




あなた「お、にいちゃ、からだ、がへんだよぉ、!こ、わいよ」



黒尾「…ん、そろそろ出、る」




あなた「…ひゃぁ…///ら、め、なんかへ、ん
っん!あぁ、!」




黒尾・あなた「はぁ、はぁ、」




黒尾「…あなた、ご、めん




ごめんな…」




あなた「…スー、スー、」




黒尾「…23時か、
こーゆう時でも腹時計は正確かよっ!」



チュ…



黒尾「悪かった…」