プリ小説

第25話

じゅうきゅう
そこには、
全く森の奥だと感じさせない、
きれいでたくさんの遊具があった


ちゃんと小屋みたいなのもある


ついでに言うと噴水も
you
you
すっご!
全員(子供)
全員(子供)
おっきーーい!!
マネヒョン
マネヒョン
すごいだろw
こんな森の奥だからこそ、人がいなくて結構穴場なんだよ
you
you
そうなんですね!!
それはありがたいです
ホソク(子供)
ホソク(子供)
ねーねー!遊んで来ていい??
ジン(子供)
ジン(子供)
僕もー!!
ユンギ(子供)
ユンギ(子供)
ブランコ…
テテ(子供)
テテ(子供)
ライオンさん!!
ライオンさんというのは、6枚目のカバの
ライオンVer.です。
ジミン(子供)
ジミン(子供)
すべりだいのるのー!!
グク(子供)
グク(子供)
ぼ、僕は、なにしよう、、
ラプモン(子供)
ラプモン(子供)
グガ、俺と一緒にシャボン玉しよっか!
ラプモン(子供)
ラプモン(子供)
ヌナ、持ってきたよね??
you
you
シャボン玉ねー!
持ってきてるよ!
グク(子供)
グク(子供)
やったー、ヒョンとシャボン玉する!
you
you
よーし!!じゃあ今から遊びに行ってらっしゃーい!!
全員(子供)
全員(子供)
行ってきまーす!!



それからは、自分のやりたいことを自由にさせて、あなたちゃんとマネオッパは、作戦会議(?)をすることにした
マネヒョン
マネヒョン
で、あなた。あいつらどうするんだ?
you
you
今すぐにでも戻してあげたいですけどね、
マネヒョン
マネヒョン
その方法がわからないんだよな
you
you
はい、全く
マネヒョン
マネヒョン
まあ、置いといて、あいつらのこと色々教えてくれ
you
you
あ、はい!
あたしのことは完全にヌナだと思ってます。。
自分の名前や歳は言えたので、記憶は残ってるんじゃないかなって思います。
その記憶が少しずつ違ってるんですかね?
ごま油が好きだったり、マイペースだったり、ライオンがすきだったり、性格とか味覚は変わってないみたいです。
1人で寝れないみたいで、朝になると全員あたしの部屋で寝てました、
このぐらいですかね??
マネヒョン
マネヒョン
んー、幼いころに体が完全に、性格・考え方が少し子供化してるな
you
you
はい。あ、さっき走った時もあたしより遥かに小さくて肺も小さいはずなのに、全く息切れしてなかったですね!
運動機能は前のまま??
マネヒョン
マネヒョン
そうなるな……
you
you
わかんないですね
マネヒョン
マネヒョン
わかんねーな
マネヒョン
マネヒョン
そのまんま過ごして、ヒントを見つけていくしかないな
you
you
そうですよね、、
頑張ります
マネヒョン
マネヒョン
おう。手伝えることは手伝うから、
you
you
ありがとうございます!!



トントン、




話がひと段落したところで、肩をたたかれた

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RENKA
RENKA
作者の妄想のストーリーなんで、ガチレス(?マジレス?)やめてください笑 ☆と♡お願いします〇┓ペコッ BTS、wannaone、TWICE好きです。。 日本のイケメンも好きw