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第10話

お風呂で🔞
涼介
涼介
遥菜、一緒にお風呂入ろ?
遥菜
うーん、良いよこの間入らなかったから
涼介
涼介
ヤッター!先行ってるね
遥菜
うん
~お風呂~
何かだんだん恥ずかしさ無くなってる?ww))作者
ガチャッ
遥菜
お待たせ
(タオル巻いてる)
涼介
涼介
それも脱がないと ダメ だよ?
(タオルを取ってくる)
遥菜
わかったよ///
涼介
涼介
ねぇ、身体洗い合おう?耳元で
遥菜
///...良いよ
涼介
涼介
まずは、俺が洗ってあげる♡
涼介は、優しく私の背中を洗う
涼介
涼介
よし、OK
遥菜
ありがと、次はりょうs...
(椅子から立とうとする)
涼介
涼介
まだ!(腕を掴む)
前が終わってないでしょ?
遥菜
分かったよ
涼介
涼介
ほんとに、胸デカいよな
遥菜
(´・д・`)バーカ
次は、慣れた手付きで下半身を洗ってきた
遥菜
「ヤバイ、感じちゃう」アーン
涼介
涼介
分かりやすすぎ、まだダメだよ
俺、終わってないはい、おっけい!
次俺ね
遥菜
はい、まずは背中から
私は、涼介の大きな背中を優しく洗った
涼介
涼介
終わった?次、前ね
遥菜
やっぱり大っきいよね
涼介
涼介
おい、どこ見てんだよ//
上から順番に
遥菜
ハイハイ
私は、涼介の筋肉の付いたガッチリした胸、腹筋の割れてるお腹を洗った次に問題のアレ
涼介
涼介
ほら、早く 俺も、洗っただろ?
遥菜
うん
私は、優しく洗った
涼介
涼介
アッもう、ダメッ
遥菜
このままヤる?
涼介
涼介
ウン遥菜は、アッでンッない?
遥菜
出るッンッ
涼介
涼介
じゃ、出して?アーン
遥菜
イヤッアッーン
涼介
涼介
次、俺のッ
涼介
涼介
ヤベッアッ
遥菜
ゴクゴク(必死に飲んでる)
涼介
涼介
終わったよ、、、
遥菜
(先激舐)
涼介
涼介
バカッ
遥菜
(* ´ ˘ ` *)フフ
涼介
涼介
この、ドSめ!チュッ))D
遥菜
ん///
遥菜
上がったら、ヤろっか
涼介
涼介
だな!
この後は、激しい夜になりました