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第7話

涼介のヤツ❤
今日は、普通に仕事です
あっ、私は普通にOLやってます....
涼介はカッコイイアイドルだけどねぇー
さつき(親友)
はーるな!おはよっ!(後ろから肩に手を置く!)
遥菜
うわっ!なーんださつきかおはよう
さつき(親友)
ねぇ、最近りょーちゃんとはどうなの?
実は、私と涼介は幼なじみで涼介と、さつきはいとこなの
遥菜
えっ?普通だよ?
さつき(親友)
えぇー、つまんない!ヤらないの?
遥菜
ハッ!?涼介はあんなに輝くアイドルだよ?「本当は、ジャンジャンヤらせて貰ってるよニヤッ」ヤる訳ないじゃん!
さつき(親友)
いつかは、ヤっといた方が良いよ!!
遥菜
分かったよ///
仕事に集中していたら
遥菜
アッウッモジモジ(。_。*)))
社員
(後輩)
あの、先輩ここどうすれば良いですか?
遥菜
「もう、今聞かないでよ」
どこ?アッ、そこね!これを「もう、限界....」ごめん、後で!(走って去ってく)
~トイレ~
シャー
遥菜
フゥースッキリ「やっぱり涼介だバイブ仕込みやがったんだな(悪魔)」
プルルルル
涼介
涼介
プチッはい!もしもし?
遥菜
(電話)
ちょっと、涼介!どういう事
涼介
涼介
(電話)
ごめん、ごめん 俺、仕事終わって暇だからヤりたいなぁーって
遥菜
(電話)
エッ、こんなに早くからヤってくれるの?もう、早く抜けて帰るね!
涼介
涼介
(電話)
おう!待ってる
~オフィス~
さつき(親友)
遥菜、どうしたの?急に飛び出して
遥菜
ごめんね、急に体調悪くなっちゃってハァ  早退させてもらうね「本当は、涼介とヤるんだけどねぇー」
さつき(親友)
分かった。社長には話しておくから早く帰って休んで!
遥菜
ありがと