無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

6話
『神田さーん飲んで帰ろ〜』

神田「絶対やだ。」

『ナンデダヨ』

神田「めんどくさい。」

『神田さんのデレが見たいなぁぁぁぁ!!デレが見れたら仕事頑張れるのになぁぁぁぁ!!』

神田「こんなおっさんのデレ見ても気持ち悪いだけでしょ」

『じゃあ私ばぁさんだ』

神田「そうだね」

『否定くらいしろよ!!』

神田「うるさいよ。」

『誰か誘うから着いてきて』

神田「絶対行かないよ。」

『江口と宏太朗と梅ちゃんとはなちゃん誘えばいいっしょ…』

神田「聞いてる?」

『あ、先生も誘おうよ!』

神田「勝手に誘え」

『5分くらいで着くって!先行こ〜』

神田「はいはい…」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
江口「あなた〜、神田さ〜ん」

『あ、江口来た!』

西山「あなた久しぶり〜」

『宏太朗久しぶり〜!』

梅原「よっ」

『よっ!』

花江「あなた久しぶりじゃなーい?」

『はなちゃんとは昨日会ったけどね』

先生「いぐちゃん久しぶりっすね〜」

『先生〜!かっこいいっす!』

先生「どーもw」

神田「皆さん何頼みます?」

江口「僕ビールで!」

西山「じゃあ僕も〜」

梅原「俺も」

花江「ぼぉくもぉぉぉ!!」

先生「俺も〜」

『1人変なの居るぞ。私も〜!』

神田「ビール5ですね、分かりました」

『待って私も!』

神田「あれ、居たんだ」

『マジで酷い!』

花江「イチャイチャすんなよ〜!」

『おいコラ花江夏樹』

江口「きゃー怖ーい」

西山「江口さん…?」

梅原「江口さん、西山が引いてますよ」

先生「あっはははっひぃっwwwwww」

『先生笑い方が江口並に独特!』

西山「江口さんには負けますね」

花江「うちのリモ子の方が独特よっ!(裏声)」

神田「気持ち悪っ!」

『神田さんwww』

江口「素がwwwイヒヒィwww」

花江「はなちゃん落ち込んだ…」

先生「勝手に落ち込め」

花江「酷い!」

店「生7持って来ました〜」

神田「あ、ありがとうございます〜」

『じゃあ乾杯!』

梅原「江口さんの奢りっすよね」

花江「太っ腹〜!」

神田「いいんですか?ありがとうございます。」

西山「江口さん流石〜!」

先生「ありがとうございますっ!」

『お、流石江口!』

江口「マジで!?別に良いけどさぁ!」

『うそうそwちょっとは出すよw』

江口「いいよいいよ、奢ってやるよ」

花江「ふぅ!かっこいい!」

先生「騒がしいw」

『今度はなちゃんのYouTubeに出たい』

神田「YouTuberまだ諦めて無いのかよ」

花江「出ちゃう?出ちゃう?」

『出る!』

花江「ダメェー!」

『お前酔ってるだろぉ!!』

神田「落ち着け落ち着け」

江口「イヒヒヒヒwww」

『別にいいし!はなちゃんがダメなら先生の動画に出るし!』

先生「マジかよww」

西山「スゥ…スゥ…」

梅原「江口さん西山寝てます」

江口「え"ぇ"ぇ"!?」

花江「よく寝れるねw」

『宏太朗寝たw』


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
神田「そろそろ解散にしましょ〜!」

『神田さん酔ってる〜!ヒヒッw』

花江「どぅんどぅん!ぶぉぉくはぁ!カブトムシぃぃ!」

西山「スゥ…スゥ…」

梅原「おい辞めろよ…店に迷惑だろ」

花江「ごめん…」

先生「これどうすれば良いのw」

江口「イヒヒヒヒッwww」

『カブトムシはなちゃぁん!』

花江「なぁんだいいぐちゃぁん!」

『元気かぁい?』

花江「元気だよぉぉぉ!!!」

『うぇぇぇぇい!!』

花江「いぇぇぇぇぇい!!」

先生「うるせぇwww」

『帰るわ』

花江「なぁぁぁんでぇぇぇ!!カブトムシごっこしようよぉぉぉぉ!!」

『眠くなったんだもぉぉぉぉん!!!へへっ!』

西山「スゥ…スゥ…ングッ…スゥ…」

先生「この状況でよく寝れるなwww」

梅原「西山、起きろ」

江口「宏太朗起きてぇぇ!!」

『宏太朗死ぬなァァァァァ!!!』

花江「死ぬのぉぉぉ!?死んじゃダメぇぇぇぇ!!」

西山「んぅ…うるさい…!」

神田「眠ぃ…帰るぅ…」

先生「落ち着けお前らw」

花江「はぁぁい!落ち着いてまぁす!」

先生「はなちゃん水飲んで」

花江「支配人に向かってなんて口の聞き方だぁ!」

先生「めんどくせぇwww」

『もう3時だぁ!帰る!おやすみぃ!ばぁいばぁい!』

花江「ばぁいばぁい!!」

江口「ばーいばい!」

梅原「またな」

西山「ばいばーい…」

先生「じゃあね〜w」

神田「俺もぉ…」


帰って神谷さんに説教されたのは言うまでもない