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第4話

3話
『さぁ、始まって参りました!井口あなたとマネージャーの神田和による「いぐちゃんの家」!ただただ2人が話すだけっていうラジオなんですけどね、いつの間にか始まって9年目!ありがとうございます!』

神田「ありがとうございます。」

『マネージャーと一緒にするなんて他に無いよ』

神田「そうだね」

『今日も塩っすね』

神田「そう?」

『まぁいいや。ふつおた読んでいきましょう!』

江口「ねぇぇぇぇえ!!俺の紹介は!?」

『あ、忘れてた』

江口「目の前に居るよね!?」

『いやぁ、私神田さんLoveだから神田さんしか見てないのよ』

神田「キモイから辞めて」

江口「振られたw」

『今夜のゲストは81プロデュースから来てくれました〜、江口拓也さんでーす』

江口「81プロデュースから来ました!江口拓也です!」

神田「ふつおた読もうよ」

わお、神田さん怒だよ。

神田「江口さんすみません、うちのあなたが…」

江口「いえいえ、お世話するの疲れますけどいい子ですよぉ〜」

『えぇ、ペンネームハゲんな江口さんから頂きましたwペンネームやべぇw』

江口「ハゲでも愛せぇ!」

『待って神田さん寝てない!?』

江口「マジじゃん!」

『神田さーん、起きて〜。』

神田「ん…起きてる…」

『嘘つけ、めっちゃ寝てたじゃん』

江口「ふつおた読もw」

『いぐちゃん、神田さん、ゲストのハゲ口さん、こんばんは〜!』

『こんばんは〜』

神田「こんばんは」

江口「ハゲ口!?俺の事!?あ、こんばんは〜」

『いぐちゃんと言えばカワボとイケボ、神田さんと言えばSっけのあるイケボ、江口さんと言えば何とも言えないかっこいい声ですよね。』

神田「あなたはわかるけど俺関係なくない?」

江口「俺なんとも言えない声してるの?」

『って事でダミヘ使って視聴者をきゅんとさせてください。』

神田「むっずw」

江口「って事ってなに!?何もわかんねぇよw」

『私は見てるわ、ダミヘ無理。恥ずい』

神田「あなたもやるよ。仕事でしょ」

江口「最初あなたね」

『やだぁぁぁやりたくねぇぇぇよぉぉぉ』

神田「この後スペシャルゲスト来るから。」

『マジ?誰?』

神田「セリフ言ったら教えてあげる」

『鬼かよ』

江口「イチャついてないで早くやって」

『イチャついて無いし……仕方ない、やってあげようじゃないの!』

江口「よっ!」

神田「はよしろ。」

『神田さん夜背後に気をつけてね』

江口「怖いw」

『しゃーねぇな……ん"っん"、行きます!』

『君の1番は俺以外許さないから』(イケボ)

江口「ふぅー!いいねぇ、イケボ!」

神田「声だけは良いよね」

『神田さんスペシャルゲスト教えて〜』

神田「はいはい、ついでに登場してもらおう。」

神田「杉田さーん、もう出て来ていいですよー!」

『え"……』

杉田「うむ、あなた、その格好は中々えろい」

『誰だよ杉さん呼んだ奴はよぉ!いぐちゃんの家崩壊しちゃうでしょーが!やだよ!汚さないでくださいよ!杉さん帰って!』

江口「だぁはっはっひぃっwwww」

神田「一応先輩だろ…」

杉田「安心しろ、あなたは小さい時から一緒だから妹みたいなものだ。そんな目で見てない。」

『妹に向かってえろいとか言う兄がどこに居るんですか!?江口笑うな!』

江口「ふひひひっひひwww」

『笑い方やばいwww』

杉田「ふつおた読むか。」

『待って私しかダミヘしてないよ!?』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

『今夜は騒がしかったね…』

江口「楽しかった〜」

神田「疲れた…」

『明日休みだから…これ終わって私を家まで送れば休みだから…』

神田「歩いて帰れよ」

杉田「俺が送ってやろうか?」

『杉さん怖いから無理』

神田「今夜のお相手は、マネージャーの神田和と」

『井口あなたと!』

江口「江口拓也と!」

杉田「杉田智和でした」

『それじゃあみなさーん!』

「「「Good Night And Have A Nice Dream!」」」

杉田「なんで英語なの」

ブツッ(マイク切られた音)