プリ小説

第11話

出産
私は、2日かけて赤ちゃんを産んだ。
鈴木先生
あなた‥‥
あなた

ん‥‥。

出産したあと、私は30時間寝ていた。
あなた

先生‥。

鈴木先生
元気な赤ちゃんが生まれた。

女の子だって
あなた

そっか‥校長先生は?

鈴木先生
‥‥なんとかする
あなた

‥‥赤ちゃん抱っこしたい。

と、小さな声で言った。看護師さんに連れられて、赤ちゃんが来た。
あなた

かわいい‥

鈴木先生
だろ?俺らの子だ。
あなた

うん‥‥。先生、ちょっと寝てくる。

そう言って私は、病室に入った。

急に怖くなった。数分後に電話がなった。












それから家に帰った。

俺はハイテンションで病院に帰ってきた。
校長先生
秋野先生。ちょっと
鈴木先生
な‥なぜここに?
俺は、そのまま学校に帰った。
校長先生
椎名あなたが、すべてを話し罪を認めました。
鈴木先生
え‥‥
校長先生
今回は目をつぶります
鈴木先生
ど‥どういうことか説明して下さい。
手紙を渡された。

俺はそれを読んで走り出した。

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くるりん
くるりん
いつも読んでくれてありがとうございます! お気にい入り登録100人突破! これも、読者様のおかげです! 片思い中の人。是非読んで下さい♪ もちろん!そうじゃないひとも♪ 泣ける恋。ドキドキする恋をどうぞ♪ たまに殺人ものも(笑)
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