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第1話

お泊まり?
寒い冬の日に先生に出会った。
あなた

えっ?別れるの?

私は、はじめての彼氏に振られた。

泣きながら歩いていた。
鈴木先生
大丈夫ですか?
あなた

は、はい・・大丈夫です。

鈴木先生
よければ、お茶でもしませんか?
あなた

・・・

私はあっさり着いていった。
~翌朝~
あなた

ん・・・寒・・・

起きると、知らない家だった。
あなた

えっ?どこ?ここ

メモが置いてあった。
鈴木先生
おはようございます。

すみません。用があるのでさき行きます。
あなた

ウソ・・・、どうしよう

下を見ると裸だった。

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くるりん
くるりん
いつも読んでくれてありがとうございます! お気にい入り登録100人突破! これも、読者様のおかげです! 片思い中の人。是非読んで下さい♪ もちろん!そうじゃないひとも♪ 泣ける恋。ドキドキする恋をどうぞ♪ たまに殺人ものも(笑)
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