無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第4話

さん -後編-
284
2019/03/19 02:27
じんたんは自分の部屋に来た
じんたん
じんたん
これ入れてみよ、
バイブにローションを付けて
後ろの穴に入れてみる
じんたん
じんたん
ん…
少し痛い。そして違和感が強い
スイッチをONにしてみる
じんたん
じんたん
んん…っ、痛い、けど…気持ちいい、?
何分か経ってみると違和感も痛みも消えていた

ただただ気持ちよかった
じんたん
じんたん
あん…そこらめぇ…イクっ!
ランダムで動くバイブは
強くなったり弱くなったりするから
すぐイってしまう
じんたん
じんたん
テオく…んっ、あぁっ…おかしくらるぅ…/////
あ…俺 テオくんの名前呼んでる…
じんたん
じんたん
疲れたから終わりにしよ、
突然 眠気が襲ってきた。

そのまま寝てしまったみたいだ。
じんたん
じんたん
うぅ…テオくん…
寝ながら泣いていた。

なぜ泣いたのかは分からなかったけど
涙が止まらなかった。