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第3話

さん - 前編 -
286
2019/03/15 06:24
テオくん の お部屋 の 様子 。
ガサゴソ ガサゴソ
テオくん
テオくん
あった、さっき買ったやつ
ローションとオナホールを取り出す。

じんたんを想像して1人でヤるテオくん。

オナホにローションをたっぷり付けて…
ズプッ!!
テオくん
テオくん
んっ…!
なんだこれ…気持ちいい…
今まで使ったのの中で1番いい…
ジュポジュポッ

エロい音と声が部屋に響いている
テオくん
テオくん
んんっ…はぁ…っ…イきそっ…
手を少し早く動かしてみる
テオくん
テオくん
我慢できな…も…無理っ…じんた…んっ…!
1回出したのに、まだテオくんのアレはビンビンだ。

足りない。

もっと出したい。

テオくんは必死に手を動かした。
テオくん
テオくん
あぁっ…ん…はぁはぁ…
何回出しただろうか

覚えてない。

ただ本能に身を任せて手を動かした。

ジュポッ ジュポッ

ビュルルルルッ!!
テオくん
テオくん
じむたぁっ…!!
さすがに体力が無くなってきた。

無意識でじんたんの名前を呼んでいた事に気づく。

…隣の部屋のじんたんに聞こえてないかな。
聞こえてないのを願う反面、

聞こえてて欲しいと願う自分が居た。

聞いてたらじんたんは俺と…

ある訳ないか、
テオくん
テオくん
はぁ…久しぶりにこんなに出した…
ただひたすら気持ちよかった。
テオくん
テオくん
じんたんとヤリたいけど…駄目だ、我慢しなきゃ。
好きな人と1つになりたいって思うのって…普通だよね、、?
テオくん
テオくん
じむた…好きだよ…
なぜか急に寂しくなり涙がこぼれ落ちた _
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後半に続く 。