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第10話

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「わぁ〜気持ちいい〜」



私は置いてあるベッドを触る



辰哉「ほんとだ、気持ちいいね」



彼も隣で触る



「まあでもこんなもんかなぁ…」


辰哉「あなたがいいならいいよ?」


「じゃあこれで笑」



選び終え、ゆっくり他のも見ていた



「お腹すいた」


辰哉「そろそろ昼か…食ったら帰るか」


「うん、そうだね」



私たちは昼食を取って帰宅した