プリ小説

第2話

これはまだ、私が幼稚園生だった時のこと。
家が真隣のグクと、いつものようにふたりで幼稚園に行っていた。
りこ
りこ
ほらぐぅちゃん!はやくはやくー!
グク
グク
あなたちゃんはやいよ、、
りこ
りこ
ダメだよ急がなきゃ!幼稚園におくれちゃ…
キィィィィィィッ!!!
グク
グク
あなたちゃん危ない!!!
ドンッ!
グク
グク
大丈夫!?痛いとこない!!?
りこ
りこ
ぐぅちゃん...うわぁぁぁんこわかったよおお
グク
グク
よしよし。もう大丈夫だからね!
僕があなたちゃんを守るからね!
りこ
りこ
ありがとう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
この人は私にとっていちばん大切で、いちばんだいすきな人です!

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あーちゃん
あーちゃん
army ばりばりのグクペン ときたまジンテテ そしておるぺん