無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

225
2018/12/16

第2話

君がいなくなったあの日から、

僕は君を忘れた事は1度もない、、、








ねぇ、

君はここには居ないの??



教えてよ、、、









Jimin
Jimin
あなた、、、ッ











_______________________
あの日。

僕達は、デートに行く約束をしていた、、、




それは、付き合ってから、

半年くらいたった頃だった、、、




でも君は、僕にとって、

君は正直鬱陶しい存在へと変わっていた、、、






なんで、もっと君のこと

見てあげれなかったんだろう、、、




こんなにも、後悔するとも知らずに、、、


僕は、ただただ君を避けて行った、、、




あの日、僕は

君との約束を破ったんだ、、、









今頃、こんな事思っても、

もう遅いって言うのは、分かってるんだ、、、






でも、もう一度


キミに会いたい、、、