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2019/01/04

第11話



僕は、意識がはっきりしないまま、


自宅へ向かった、、、








頭に浮かぶのは、君のことばかりなんだ、、、















家に着いた、、、








その頃には、もう僕の頬は涙で濡れていた、






僕はソファーに腰を下ろした、、、







すると、

君が置いて行った紙袋が目に映った、、、





僕は、ゆっくりと

その袋を手に取った、、、



その中には、



一通の手紙と


小さな箱が入っていた、、、





僕は、箱を開ける、、、






すると、そこには





僕の好みに合った

指輪とネックレスのセットが入っていた、、、





そして、

指輪の裏には




"じみん and あなた"


と、彫ってあって





僕達が付き合ったあの日も刻まれていた、、、



Jimin
Jimin
あなた、ありがとッ、、、



そう呟いた、、、
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作者デス。
作者デス。
手紙の中身も、気になりますよね!!


次回の次くらいに見れると思う、多分、、、

お楽しみに!!


でわわ、안녕~!!