プリ小説

第8話

告白
亜嵐
亜嵐
おいあなた!
あなた
あなた
どーしたの?
あなたは1人で帰っているところだった



ギュッ

亜嵐は後ろからあなたを抱いた
あなた
あなた
亜嵐...?
亜嵐
亜嵐
俺はお前のことが
・・・・・・好きだ
あなた
あなた
え?
亜嵐
亜嵐
俺、あなたのそばにいたい
亜嵐
亜嵐
俺じゃ ダメかな?
  その夜
あなた
あなた
亜嵐になんて言えばいいの...?
玲於にも.....
あなた
あなた
どーすればいいんだろう...
私はあまり眠れませんでした







涼太
涼太
おはよ
あなた
あなた
・・・
涼太
涼太
あなた?
あなた
あなた
あ、涼太!おはよ
涼太
涼太
どうしたの?考え事?
あなた
あなた
あぁ まぁね
涼太
涼太
(亜嵐と玲於のことだろ絶対)
亜嵐
亜嵐
おはよ  2人とも
涼太
涼太
おう
あなた
あなた
お、おはよ
あなた
あなた
(亜嵐  いつも通りだ)
涼太
涼太
小声)あなた  今日話したいことあるから
後で屋上来て
あなた
あなた
小声)わかった
そして、屋上へーーー。
涼太
涼太
あなたはさ、誰を選ぶの?
涼太
涼太
亜嵐?玲於?それとも・・・
涼太
涼太
・・・俺?
あなた
あなた
え、涼太...?
涼太
涼太
俺ならあなたを泣かせないで守る自信がある
そして、涼太は私の目を見て

ニッコリ笑った
涼太
涼太
大好きだよ
あなた
あなた
涼太...
あなたの恋はどうなるのでしょうか💭

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GENE🖤
GENE🖤
GENERATIONSとの恋愛を出します☺️💓