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第12話

我々だの日常!最終話!(早いなw)
トントン視点
トントン
……はぁ…
俺はため息をつき、枕に顔を埋める
トントン
あれ?なんでっ?
涙が溢れて止まらない。なんでだろ?なんで今更…
トントン
なんで今やねんっ…!
グルッペン
トン氏、入るぞ?
トントン
え?あ、あかん!グスッ
グルッペン
トン氏!?泣いてるのか!?入るぞ!
トントン
ちょっ
グルッペン
ごめんな、トン氏
俺は暖かい物に包まれた。…それがグルさんだと気づいて顔が暑くなる
トントン
…ありがとう
抱きしめ返すと更に涙が溢れる
グルッペン
本当にごめんな
トントン
もう、いいから
グルッペン
なぁ、ヤらないか?
トントン
突然やなw……いいよ。ヤろ
グルッペン
んっ
トントン
んっ
グルッペン
くちゅぐちゅちゅ
トントン
くちゅふぁぐるっ、さんっ
グルッペン
ぷはっどうした?
トントン
苦しい…
グルッペン
すまん
トントン
わっ、急に…
グルッペン
白い肌だな
トントン
グルさんもやんか
グルッペン
そうか?
グルさんが俺の上の突起を手で優しく撫でたり舐めたり噛んだりする
トントン
んっ、ひっ
グルッペン
あれ?男なのに感じるのか?
トントン
うるっさい!
グルッペン
かわいいぞ
トントン
んっ
グルッペン
慣らすぞ?
トントン
うん
トントン
ひっ、あっ
トントン
っ、ねぇ?
グルッペン
なんだ?
トントン
ひあっ!はぁはぁ…グルさんのここも限界じゃないん?
グルさんのズボンとパンツを降ろし、咥えた
グルッペン
っ!ははっ、今日はやけに積極的だな
トントン
ひはひふひはへんはらひひはろ?(久しぶりやねんからいいやろ?)
グルッペン
咥えながら喋るなっ!イクっ
トントン
っ!?…ゴクッ
グルッペン
飲んだのか!?
トントン
ひひっ、ごちそうさまっ♥
グルッペン
……かわいいな
持ち上げられ、一気に奥を突かれた
トントン
っ〜!?
トントン
あっ、待ってっ、奥っ、ひっ!
グルッペン
ん?奥がいいって?
トントン
言ってな、いっ!
グルッペン
イクっ
トントン
俺もっ、っ〜〜!
グルッペン
っ!
トントン
はぁはぁはぁ…
グルッペン
ごめんな?トン氏
トントン
もういいってw
グルッペン
……あいつらって本当にいい奴らだな
トントン
ふふっ、そうやなぁ
1時間後
グルッペン
エミさーん?資料持ってきたぞ!
エーミール
はーい!
グルッペン
お、エミさん達もヤッたのか?
チーノ
ヤリましたー
グルッペン
そうかwはい、エミさん
エーミール
じゃあできたら持っていきますね
グルッペン
わかった。じゃあよろしく頼む
エーミール
はい!
グルッペン
さぁて、ロボロのところ行くか
ロボロの部屋
コンコン
グルッペン
ロボロー
ロボロ
はぁい!
ロボロ
どうしたんや?グルさん
グルッペン
その、お前らには色々感謝しなくてはならないからな。ありがとう
ロボロ
ふふっ、いいよ。それより、ごめんな!
グルッペン
え、何がだ?
ロボロ
グルさんがトン氏にあげた皿割っちゃって…ごめんな
グルッペン
仕方ない。それに、皿なら俺がまた買ってくるしな
ロボロ
そっか、じゃあな
グルッペン
おう
グルッペン
本当にいい奴らだなぁ

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こみ
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