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第102話

日 本 昔 話



あなた side














中「 足が生えた人魚姫は 、早速陸へと上がり
王子を訪ね 、宮殿で王子と共に暮らすことが
出来たのですが 、声が出ないので 、あの日
海で助けた とは言うことができず …… 」



『 … 』



桐「 どうして喋れないんだい ?」



『 … 』



桐「 言わないと分からないよ ?」



『 … 』



桐「 ね … 『 昨日舌噛んでめっちゃ痛いねん !!』
それin大阪やんけ wwwwwwwww 」←



『 てへぺろ 』



中「 笑笑 、そんな2人ですが( どんなだよ )、
王子はたまたま海であった女性を 、自分を
助けてくれた女性と勘違いし 、
結婚することになってしまいました 」



濵「 王子ぃ〜 、わたしが助けたのよ〜 」( くねくね



桐「 おお 、貴方だったのか 。結婚しよう ( ) 」



中「 そして人魚姫 … 『 はあん ?!』え ww 」



『 わたしは遊びだったわけ ?!
散々金だけもらっといて …… 』



小「 うわーーー王様サイテーーー 」



重「 ねー 、まじまんじだよね〜〜 !!」



藤「 それ俺のやん !!( ) 」



中「 てか乗組員生きてたんかい 笑 」



全「「 爆笑爆笑 」」



中「 そして途方にくれた人魚姫の元に
海で暮らしていたお姉さんがやってきました !!」



藤「 ふう … やっとね 。
人魚姫 !!!泡になりたくなかったら
このナイフで王子を殺しなさい!!」←



『 こっ 、殺すなんて … そんなっ 、!!』



藤「 王子を殺せば 、あなたはまた人魚姫に
戻ることができる !!さあ 、早く !!」



中「 そして人魚姫は寝ている
王子の元へ向かいました 」



桐「 ぐおおおおお 」



重「 王子のいびき壊滅的やんwwww 」



中「 人魚姫はやはり王子を殺すことができz …
『 王子ごめん !!!』えっ 」



桐「 ぐはっ 」



神「 刺した !!!!爆笑爆笑 」



フ「「 爆笑爆笑 」」



重「 アヒャヒャヒャ 爆笑 」



小「 は 、腹痛い wwwwwwwww 」



桐「 ちょ 、ダメやん ?!」



『 だって泡になりたくないもん !!!』



中「 ヒィ 爆笑爆笑 」



重「 ゲルゲがツボっとる wwwww 」



中「 ゲルゲちゃうわ !!!笑
えー 、こうして人魚姫は人魚姫に戻りました ?」



『 ちゃんちゃん !!!!!』






















































なんやかんやで日本昔話は幕を降ろしました ((