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2018/05/19

第1話

もしもうらさかが兄弟だったら ―うら弟編

うらたんはショタ設定です。

さかたんがうらたんを呼ぶときは「うらくん」に変えさせていただきました。

うらたんがさかたんを呼ぶ時は「さかにぃ」に変えさせていただきました。

ショタうらは正義ですよね(

それではスタート!
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事件は、平穏な家庭である日突然起こった───


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坂田 side

あっつ!!なんなんこれ!!

今5月だよね!?7月並に暑いんやけど!!!

喉もめっちゃかわいたし!!

なんでもいいから冷たい飲み物…冷蔵庫くん…助けて…

ガパ

「うわぁー、涼しいいい!生き返るうう」

冷蔵庫を開けた瞬間、汗とともに抜けだしていた魂が戻ってきたようだ。

「飲み物、飲み物っと…」

その時、俺の目には映ってしまったのだ…








プッチンプリンが…


「プリンやん!!」

なんか付箋貼ってあるけどまぁいいや、食べよ

「いっただっきまぁぁーす!!」




ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”




「うっまぁ!」




ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”




「はぁー、おいしかったぁぁ!」

そういえば付箋、なんて書いてあったんだろ?


「あ…」


そこには

『うらた』

の文字。


「やっべえええええ、うらくんのプリン食べちゃった…」


とりあえず…

隠そう!



うらたside

「ない。」

プリンが、無い。

確かに昨日まではあったのに!!

さかにぃに取られないように、付箋まで貼ったのに!!

一応さかにぃに聞いてみたらわかるかな??

うらた「さーかにーい!!」

さかた「ふいふーい??」

うらた「俺のプリン知らない??」

さかた「しっ、知らないよ!!俺食べてなんかないからっ!!」

うらた「食べたんだ、ね…?」

さかた「うっ、えっと…そっ、それは…」

うらた「…ッッッっ…うぅッッッ
なんで食べたのっ!!ぅぅっ…俺のって書いてあったのにっ!!」グスッ

さかた「ごめん!!ほんとにごめん!!付箋、読まずに食べちゃって…また買ってあげるから!!泣かないで…?」

うらた「…ほんとに買ってくれるの?」

さかた「ほんとだよ!!だから、泣かないで?」

うらた「わかった…!」

さかた「いいこいいこ ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙」

うらた「ふへへ…(天使の笑顔)」

さかた「ほんといいこだなぁ」

うらた「でも、まだ許してないからね?」

さかた「え。」

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うああああ!
ごめんなさい!!
なんかキャラ崩壊してるし語彙力皆無だしもうよくわかんないし()

『もしも歌い手さんが〇〇だったら』は、作者のただの妄想を載せていくだけです( ˘ω˘ )