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第8話

あなた「グワッ」






あなた「いってて、、、」






あなた「勢いよく落ちたなぁ」





あなた「ってここ何処?!」






あなた「この先に複数の呪力、、、、





沢山いるな」






あなた「面倒臭い(だけど、上に強い呪力、、悠仁達の方、、、無事だと良いけど)」

あなた「雹九尾」





雹九尾「なんじゃ?」





あなた「ここら一帯消し炭にするよ」







雹九尾「ハハッお望みの通り」
5分後





あなた「ふぅ、、、、ここら一帯はもう大丈夫かな」





あなた「もう戻って良いよ雹九尾」





雹九尾「御意」
ケロッ



あなた「あ、、恵の式神だ、案内してくれるの?」



ゲロゲロッ





あなた「ふふっありがとう」







ズズズズズ





あなた「あっ!めぐ、、、み?」






伏黒「ゲフッ」






伏黒「がぁっっ、、く、、、るな」







あなた「恵!!」
ザザッ





あなた「体制を整えて、、、」
 





伏黒「分かった、、、、」
あなた「随分と恵を可愛がってくれたじゃない」






あなた「宿儺」





両面宿儺「ケヒヒッ久しいな、俺の番よ」
あなたは宿儺に気に入られています







あなた「アンタの番になった覚えはないんだけど?」






あなた「術式順転 雪」
ジャキィ





宿儺「フハハハハハッ相変わらず良い斬撃だ」






宿儺「今度はこちらの番だ」


ゴギッ
肋が折られた
あなた「ぐあ"」
くそっくそっくそっ肋が折られたっ
私は、恵や野薔薇、、悠仁を助けられないの??
やれっやれっ!皆んなを守れ!お前は特級だろ!



あなた「おらぁぁぁぁ」
宿儺に刀を振ろうとしたその時







伏黒「待て」







伏黒「あなたはよく頑張った、今は休め」
ガタッと膝をつく






伏黒「言っておくが俺は、お前虎杖悠仁を助けた理由に論理的な思考は持ち合わせていない」






伏黒「危険だとしても、お前のような善人が死ぬのは見たくなかった」





伏黒「それなりに迷いはしたが、結局は自分勝手な感情論」







伏黒「でも、それで良いんだ俺はヒーローじゃない、、、、







"呪術師"なんだ」
!!悠仁からあざ?が消えていく、、、、






伏黒「だから、お前を助けた事を一度も後悔はした事ない」






悠仁「そっか、、、伏黒は頭いいからなぁ俺より沢山考えてんだろ」




悠仁「お前の真実は正しいと思う、、、でも!俺が間違ってるとは限らない」
ボチャボチャボチャ
悠仁「あーー悪りぃそろそろだわ」



悠仁「雹月、特級なのに止められなかったーで病むんじゃねえぞ!失敗は誰にでもある、それが今日だっただけだ」



あなた「うっ悠仁ぃ」ボタボタボタ





悠仁「伏黒も釘崎も雹月も五条先生、、、は心配ないか、、、」





長生きしろよ、、、、
バタッ
伏黒「、、、、グッ、、」
あなた「う"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"
あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"」
ポタポタポタ