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第14話

特級
五条悟「お疲れサマンサ〜」


あなた「ダルい事をやった後に見る顔があんたは嫌でーす」



五条悟「グッドルッキングガイじゃん良かったね()」



あなた「うわ......(引き気味)」




あなた「て言うか今日はサングラスなんだな」





五条悟「まぁね〜目隠しした高身長イケメンが居たら不自然でしょ?」



あなた「いや、サングラスした高身長が居ても不自然だろ」


五条悟「イケメンは言ってくれないんだねぇww」



芦戸「あの....」




五条悟「ん?」





芦戸「サングラス取ってください!」




五条悟「良いよ〜」


五条悟「(サングラスを取り)( •̀ω•́ )✧」



芦戸「やばい!めっちゃイケメンですね!」



五条悟「(こちらを見て)( *¯ ꒳¯*)どやぁ」



あなた「調子乗んな」



芦戸「あの!もしかして那月さんの彼氏...だったり......」





五条悟「ふっふっふっ(ΦωΦ)実はs))」



あなた「違ぇよ」


芦戸「そうなんですね!」





五条悟「(・ε・`*)チェ〜」



翌日



相澤「昨日の戦闘訓練お疲れ〜」




相澤「VTRと成績見させてもらった」



相澤「爆豪」




爆豪「ん....」




相澤「お前もうガキみてぇなまねするな、能力あんだから」




爆豪「分かってる」




相澤「んで、緑谷は」


緑谷「ん......」


相澤「また腕ぶっ壊して一件落着か、個性の制御」


相澤「いつまでも出来ないから仕方ないじゃ通させねぇぞ」


相澤「俺は同じ事を言うのが嫌いだ、それさえクリアすればやれる事は多い」



相澤「焦れよ、緑谷」



緑谷「はい!」



飯田「あの!那月君が居ないようですが」



相澤「あぁ、あいつは遅れる」



相澤「ホームルームの本題だ....」
お昼



あなた「ふぅ、いやー急に任務が入っちゃって遅れちゃった」
ビビビビビビ



あなた「!!!」



あなた「特級の気配?!」←そっちかよ