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第10話

転校生(嘘⭐️)
あなた「ウワーでっけぇなぁ」




五条悟「そう?高専もこんなもんだと思うけど」





あなた「あれ???そうだっけ」





五条悟「まっ職員室にGO!!」





あなた「おー(棒)」


ガラガラガラ




五条悟「おっ邪魔しまーす」





あなた「チッ」
気色悪い
今すぐ帰りたい
五条悟「フード被ってていいよ




あなた「ありがと
バサッ




???「ああ、呪術師の方ですね」




???「すぐ校長室に案内します」
チッ相澤だ



相澤「コンコン呪術師の方が来ました」




根津「やぁ!よく来てくれました!!」




五条悟「出来れば来たくなかったけどねーww」



あなた「ハァ全くだ、夜蛾校長に言われなかったら来てなかったボソッ」




相澤「ところで、そこの方は?」




あなた「名は名乗らん、俺はヒーローが嫌いなもんでな」
ヒーローの前では俺と言っています



五条悟「まあまあ!こいつは怪しいやつじゃないから大丈夫!」



根津「ところであの件はOKと言うことでいいんですか?」




五条悟「うん、でもねぇ僕も僕で特級な訳だから忙しいのよ、だから」





五条悟「こいつにやってもらう事にしましたー!」



あなた「言っとくが俺は、悟と同じ特級だ、舐めてもらっては困る」




相澤「そっそうですか、、、」




五条悟「って言うわけで!もうこの件は終わりだね!て言うことで僕はこんな所からさっさと抜け出したいからじゃあねー⭐️」




あなた「おい待てさとr))



五条悟「因みにあなたは残っててねーこの後の事とか適当に話しといてー」



あなた「はぁ?!💢ふっざけn))



五条悟「じゃあねー頑張れ〜」




あなた「…………ぶっ殺す(殺意)」




相澤「えっと………」




あなた「ハァ………条件がある」




相澤「?!条件なんて話は」




あなた「それは悟の時だ黙って話聞いてろ」



あなた「まず一つ、
呪霊の気配がしたらそれが授業中であっても抜け出すことを可能とする事」



あなた「二つ目
授業中寝ていても起こさない事」




あなた「三つ目
無個性及び呪術師の事を馬鹿にしない事」





あなた「四つ目
呪術師の仕事は呪霊を祓う事だ、ヴィランなんちゃらはそっちで勝手にやってろ
って言う事で、私は呪霊の時しか助けん」




あなた「この四つだ守らなければ即終了だ」




根津「そんな事で良いなら守るのさ!!」





相澤「それで………貴方の名前は?」




あなた「……雹月あなた、と言っても緑谷あなたの方が分かるか?相澤」
バサッ(フードをとる)

 
 
相澤「!!!!緑谷?!」




あなた「その名前で呼ぶなよクソが、今の名前は雹月だ」




あなた「ハッどうだ?お前が除籍にしたあなたがお前より地位が高くなって帰ってきたんだぞ???wwww」




相澤「…………」
チッダンマリかよ




あなた「転校生として行くなら名前は…………那月 怜なつき れいだ」




相澤「分かりました」



あなた「じゃあな腐った卵の偽善者さん達」




相澤「……………」




根津「あっ因みに君のクラスだよ」





相澤「デスヨネー」