無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第15話

USJ
あなた「やばいやばいやばい!」


あなた「なんで特級が3体も?!」


あなた「あんまり時間はかけられないなぁ」


あなた「一瞬で終わらせてあげる」ギロッ


呪霊「お"ま"え"ぇぇつ"よ"い"な"ぁ"ぁぁぁあ」


あなた「うん、強いよ、少なくともアンタよりはね」


あなた「術式展開 うるる


呪霊「こ"ろ"))))」
ブォン

あなた「はい、終わり」
シュンッ


あなた「あれ?なんかあったんですか?」


相澤「は?お前アラーム聞いてなかったのか?」


あなた「すんません、さっき特級三体出たんでそっちに気を取られてたんです」


相澤「そうか.......」
翌日



あなた「《すみません、また任務が入りました》」


相澤「《はぁ.......またですか》」


あなた「《仕方ないじゃないですか、そもそもあのクソ目隠しがちゃんと任務したらいいだけです》」


相澤「《そうですか.......いつ頃戻れます?》」


あなた「《あっちで待ってますよ》」


相澤「《はい、分かりました》」
数十分後
あなた「おわったぁぁぁ」


あなた「ったく....こんなよえーなら五条先生行ったらいいのに」


あなた「あ、めんどいだけか」
シュンッ=͟͟͞͞(  ˊᵕˋ )


あなた「へぇー此処がUSJねぇ」


???「貴方が那月怜ですね」


あなた「はい、そうですが」


あなた「貴方が13号ですか」


13号「はい、僕が13号です」