第30話

🔞🔞






お風呂に一緒に入ることになったけど恥ずかしい









あなた
あなた
先入って私が湯船つかったら入ってきて
ジョシュア
ジョシュア
えー
ジョシュア
ジョシュア
しょーがないな






てことで先に私がお風呂に入ることになった














湯船には入浴剤を入れておいたから体をあんまり見られることは無い














あなた
あなた
いいよ入ってっ
ジョシュア
ジョシュア
はーい






あんまり明るいところでジスの体を見た事がないから目のやり場が困る











ジョシュア
ジョシュア
なんでこっちみてくれないの?ㅋㅋ
あなた
あなた
やだっ
ジョシュア
ジョシュア
体洗ってよ~
あなた
あなた
え、、、







まぁジスの圧に負けて体を洗うことになりました














あなた
あなた
こうでいい?
ジョシュア
ジョシュア
こっちもあらって





そういって手を持ってかれたのはジスのジス













あなた
あなた
えっ
ジョシュア
ジョシュア
ほら、あらってㅋㅋ
ジョシュア
ジョシュア
こうやって






そう言ってジスは私の手の上から被せるようにして動かしてきた













ジスのものを手で上下に動かすような動きをジスが私の手の上からしてきた










ジョシュア
ジョシュア
そうそう、上手







じすが手を離してからもジスのものを手で上下に動かした










すると段々とジスのものが大きくなって固くなってきた













ジョシュア
ジョシュア
っ…気持ちいよ…










ジスが気持ちよくなってくれてる















嬉しくてもっとジスに気持ちよくなって欲しいと思って手を動かしながらジスにキスをして舌を絡めた












ジョシュア
ジョシュア
んっ…









急にジスが手をつかんで止めてきた

















ジョシュア
ジョシュア
エロすぎだから…








するとジスはそのまま押し倒してきて舌を絡めてきた













あなた
あなた
んっ…










ジスは突起を舐めながら下の感じる所を触ってくる












あなた
あなた
んぁっ…ぁ。っ






ジスの長い指が急に入ってきてイきそうな所で止めてきてもう何だかわかんなくなってきてもうジスのを求めるしかなくなった












あなた
あなた
ジスっ…入れて
ジョシュア
ジョシュア
じゃぁ鏡のところに手かけて








言われるままにすると急にジスのものが後ろから入って来た












あなた
あなた
んぁっっ…







そして後ろから体を密着させながら突いてくる












ジョシュア
ジョシュア
鏡みてみ
あなた
あなた
んっ……?
ジョシュア
ジョシュア
こんなに、あなたエロい顔してるんだよ、?ㅋㅋ









鏡に映る自分は自分でもびっくりするくらい色気を放っていて恥ずかしくなった











ジョシュア
ジョシュア
 っ…自分の顔みて興奮しちゃったの、?
ジョシュア
ジョシュア
めっちゃ、締め付けてくるじゃんっ…
あなた
あなた
ん…ぁっっ…
ジョシュア
ジョシュア
ほら、こうすると出し入れしてるのが、よく見えるでしょ?、







 

ジスは私の片足を手で持ち上げて出し入れしてるのが見えやすくしてきた














あなた
あなた
やぁ…ぁっ…







いつもとは違うところに当たって気持ちよくてなんどもイッてしまってる


















急にジスはグルンと向きを変えて押し倒してきて目が合う状態になった










そのままジスの腰の動きが早まってジスは絶頂を迎えた


















ジョシュア
ジョシュア
お風呂でするのもいいね、ㅋㅋ
あなた
あなた
……








私はさっきの鏡でのことを思い出して顔が赤くなった














お風呂から上がろうとすると









ジョシュア
ジョシュア
まだ終わってないからね?








みるとジスのものはまた大きくなっていた














第2ラウンドが始まるようです
















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分かりずらい表現ばっか使ってすいません💦
まだ続きあるから次回お楽しみに!