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第14話

#14
早く店に入れよ、ってね。







確かに。
you
you
そろそろ入ろうか!
じゅんぴ
じゅんぴ
うん!そうだねー
ジュンが注文する料理がやばいのよ。










全部真っ赤だから。
結局辛い物苦手な私はほとんど食べず、
ジュンは辛い物を堪能してましたよ。
じゅんぴ
じゅんぴ
はあ〜美味しかったねっ!
you
you
うん、そうだねー☆
すると全然お腹空いてる私に気付いたのか、
じゅんぴ
じゅんぴ
カフェとか入る??
you
you
うん!そうだね!
と言ってくれてカフェに来ました。
じゅんぴ
じゅんぴ
何頼むの??
you
you
えーっとね、ミルクティーと限定のケーキと、とりあえずそれだけにする!
じゅんぴ
じゅんぴ
ふーん
と言うとお会計を済ませて席の方に向かっていた。
you
you
(え、凄え。…やばい人見つけちゃった…。性格も良さそうじゃん?!)
席に戻るとちょうど注文したものが来た。
you
you
やっぱミルクティー美味しいわ
じゅんぴ
じゅんぴ
飲んでみていい?
you
you
うん
ゴクッ


地味に間接キスだよね??そうだよね??
じゅんぴ
じゅんぴ
美味しい〜僕も飲みたかったんだよね〜
数十分後。
you
you
そろそろ帰ろうか?
じゅんぴ
じゅんぴ
そうだね〜
電車に乗って駅から歩いている時、(?)
じゅんぴ
じゅんぴ
今日は楽しかった??
you
you
うん!あのさ、この前言ってた付き合うってどういう意味だったの??
じゅんぴ
じゅんぴ
ああ、一緒に出掛けてくれる人いないかな〜って思って誘ったの!どこに行くかは考えてなかったけどね〜
あー、やっぱそういう意味よね、







確かにすぐデート、なんて事はないわ。
you
you
ふーん
じゅんぴ
じゅんぴ
あ、今日はありがとう!
you
you
こちらこそ楽しかったよ!