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第3話

2
ーあなたの過去はー
ある日、当時4歳だったあなたは
無名街の入口で泣いていた
スモーキー
スモーキー
大丈夫か?
らら
らら
大丈夫?
あなた
あなた
。゜(´∩ω∩`)゜。
スモーキー
スモーキー
俺の家族になって一緒に住も!
らら
らら
そーしよ!
らら
らら
ね?
あなた
あなた
いいの?( ´▽`)
スモーキー
スモーキー
うん!一緒においで
らら
らら
いこー!
あなた
あなた
うん!
後々聞いた話によるとあなたは両親に捨てられてここに来たという

昔、あなたは両親に暴力をふるわれていた!

そしてスモーキーに会って強くなりたい!とお願いし、

強くなったのだ