無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

215
2021/05/13

第18話

らっだぁ運営登場!(らっだぁ抜かして)
チャイムがなった。
「あ~あ、チャイムなっちゃった、まぁどうせ今いっても遅いし、ゆっくりいけばいっか」
そう思いながら歩いていると誰かにぶつかった。
「痛...って、ご、ごめんなさい」
???「大丈夫やで、お前こそ怪我ないか?」
「えっ?あっ、はい、大丈夫です」
???「そうか、なら良かった」
そういって、去っていった。
「...あの人凄い目してた...まるで全てを見通しているかのような...透き通ってた...ってまずい!授業終わる!」
その時、チャイムがなった。
「あっ、ヤバい、終わっちゃった...」
らっだぁ「おーい!!愛零~!」
「あっ、らっだぁさん」
らっだぁ「愛零に今日は俺のグループ?チーム?を紹介したいから来て!!」
「えっ?今から?」
らっだぁ「うん!行くよ!」
そういって、私を引っ張って、運動場につれていった。
らっだぁ「来たよ~!」
「...あっ、さっきぶつかった人いるんだけど...」
???「えっ?こいつさっきぶっかったやつなんだけど」
らっだぁ「あっ、そうなの?とりあえず自己紹介してー!」
ばどきょー「俺ばどきょーというで、よろしくな」
「ばどきょーさんか、名前、そういえばそういう人いたな」
ばどきょー「とりあえず次コンちゃんパスな」
コンタミ「コンちゃんだよ♪まぁ名前はコンタミなんだけどね」
「じゃあコンちゃんでいいや」
コンタミ「次緑くんパス」
緑色「えっ?緑色...」
らっだぁ「お前なぁ...」
「緑色さんですね!緑色さんよろしくお願いします!!」
ばどきょー「誤魔化したな、まぁいいけど」
緑色「レウさん次」
レウクラウド「あっ、はーい、レウグラウドでーす長いからレウさんなりなんなり呼んでいいよー」
「レウさんですね、はい」
らっだぁ「いや、もう疲れてんじゃん」
レウクラウド「じゃあ早めに終わらせようか、最後らっだぁで」
らっだぁ「えっ?いや、俺もう知ってる」
レウクラウド「あっ、そうなの?じゃあこれで終わりか」
らっだぁ「よーし、このままらだ男先生呼びまーす」
そういったとたんに出てきた。
らだ男「何だよ...」
らっだぁ「らだ男先生、行くよ?」
らだ男「はっ?何が...ってまさか!」
ばどきょー「よーし、捕まえた」
らだ男「離せ!!」
そういった後にらっだぁさんはらだ男先生にキスした。
らだ男「っ...///」
らっだぁ「......」
らだ男先生は鎌を出して、切った。
らっだぁ「あ~あ、まぁいいや、15秒出来たし」
らだ男「お前さぁ...ほんとに...やめ...ろ...」
らっだぁ「やめないよ?だってらだ男先生いじるの面白いんだもん」
らだ男「っ...まぁいい、次やったらもうお前なんか知らねぇから」
らっだぁ「うん、わかった、じゃあ最後に一つ」
らだ男「まぁ最後ぐらい聞くか」
らっだぁ「うん、じゃあ言うよ」
そして、らだ男先生をらっだぁさんは抱き締めた。
そして、耳元で言った。
らっだぁ「ごちそうさま♪らだ男先生♪」
らだ男「っ~///」
何か最後らだ男先生らっだぁさんで終わっちゃった...まぁ...
いっか!
ーーーーーーーーーーー
また日にち開けました、はい、反省してなくて申し訳ない。
次も書くので楽しみにしてください。
それでは次回へ