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第22話

🐯


その後も沢山あなたさんと話て




凄く楽しくて






いつの間にか僕はタメで話してしまってた…ㅎ







🐥
ニヤニヤ…
🐭
ㅎ



僕とあなたさんの少し後ろにヒョン達がいるんだけど





こっちみて笑ってきたり、ニヤニヤしてて






後でこらしめないと…ㅎ







すると……




ジウン
あ!てひょんさんいた~♡
🐯
あ、……ジウンさん
ジウン
私が専属なんですから一緒に話しましょ!


そう言ってあなたさんをどかして




僕の目の前に座るジウンさん





〇〇
じゃあ私は奥にいるので
何かあったらいつでも言ってください!!
🐯
……うん、ありがとㅎ



そのままあなたさんは他のスタッフのとこに行ってしまって





好きでもなんでもないジウンさんとつまらない話をして








僕のテンションは一気に下がった