無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第117話

🐯




あなたside




ちょっとみんぎゅの言ってることがわかんない ㅎㅎ








〇〇
…みんぎゅは知ってるの、?



そう聞けば、異常なほど顔を赤くするみんぎゅ





えっ…熱 ?!








みんぎゅ
ぬなってば……////
みんぎゅ
ぽっぽ以上のこと…教えよっか、?////
〇〇
…知った方がいいのかな?
みんぎゅ
うんっ////
〇〇
……うわっ !!



それと同時にみんぎゅに押し倒されてたみたいで、







私の上にはみんぎゅがいる









〇〇
どうしたの?やっぱり熱ある?
みんぎゅ
違っ…////



ほんと、今までに見たことないくらい顔を赤くするみんぎゅ




さすがに私心配しちゃうよ?!








すると、










🐯
みんぎゅ !!何やってんの、
🐰
わー、やっぱりやると思ったわー、





少し怒り気味の2人が戻ってきてた