無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第92話

🐯



てひょんside





あなたにお風呂を貸してもらって入るけど、



日頃あなたが使ってる……なんて考えると変にドキドキしちゃう









シャンプーもトリートメントも、ボディーソープも




全部あなたの匂い










🐯
神様、雨を降らせてくれてありがとうございます
 




だって雨さえ降ってなければ僕はあなたの家に来れなかった











🐯
アヒルだ…ㅎㅎ
🐯
お風呂でもメイクの勉強してるんだ……



壁に貼られているメイクの説明





湯船に浮かぶアヒル











全てにおいて見てるだけで幸せになれる
















🐯
……泊まりたい、、//




なんて思う僕は




なんてわがままなんだろう、ㅎㅎ