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第100話

🐯


てひょんside










薄々気づいてた







ぐがもあなたが好きって









〇〇
じょんぐくさん…?!



扉を開けると目の前にはびしょびしょになったぐが






先にあなたに抱きつかれたらこまるから






僕は勇気をだしてあなたにバックハグをした









🐯
あなたあったかいな~ㅎㅎ//



ハグされてるのに気づかないあなたに



気づかせるためわざとらしくそう言うと






わかりやすく焦るから、可愛すぎるㅎㅎ






〇〇
あっ、……//////
〇〇
あのっ…は、恥ずかしいです、、//
🐯
照れてるの?可愛い ㅎㅎ




僕の心はバックバク




平然を保ててるだろうか、ㅎㅎ










🐰
……ヒョン、



ちょっと悔しそうな顔をするぐがに



僕は少し満足した