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第131話

🐯

あなたside



次の日





〇〇
っ……
〇〇
いたたた……



ズキズキする頭を抑えながら目を開けると、



見知らぬ部屋にいた







〇〇
えっ……ここどこ



そう思って見渡すと




少し目の前でメイクをしてるおんにがいた








〇〇
……おんに、?
ラウン
あ、あなた起きた~?ㅎㅎ
〇〇
ここおんにの家、?
ラウン
うん !!ㅎㅎ
ラウン
もうあなた昨日めっちゃ酔ってたよ~ㅎㅎ




、、、、、、え?




昨日?






え、何も覚えてないけど←








ラウン
でも何もやらかしてないし
皆あなたのおかげで楽しそうだったよ~ㅎㅎ
〇〇
……そっか、、あはは
〇〇
なんかちょっと怖い





お酒飲んだら何も覚えないのに



あんなに飲むとか絶対内心皆引いてたよね ?!





最悪だぁぁぁ










ラウン
とりあえず、早く準備して!!
〇〇
わ、分かった…




そう言っておんにから洋服を借りてお風呂に入った