無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第37話

🐯



あなたさんと話して



数十分経った頃、



撮影準備をしなければならなくなった


ってことはあなたさんはぐがのとこに行く




〇〇
じゃあジョングクさんのとこに戻りますね!
🐯
……うん、


そう言ってジョングガの方に行って


メイクを始めた






ジウン
てひょんさん!!♡
私たちは奥でメイクしません?
🐯
……やだ
ジウン
え、?
🐯
ジョングガの隣でメイクする
ジウン
もうㅎㅎ
わがままなとこもあるんですね♡



何か勘違いしてるようだけど






僕は少しでもあなたさんの近くにいたいから









🐰
あれ?ヒョンここでメイクするんですか?
🐯
うんㅎ
🐯
あなたさん!!隣座るね!!
〇〇
はい!ㅎ




その時、


少しだけジョングガが不機嫌そうに見えた